気まぐれ日記 in ONODA BAR

オノダバーのマスターが気まぐれにつづる日記です。
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福山散策
11月最終休日、翌月になれば何かと慌ただしくなるかもと、ふらり福山行きを思い立ち
JRに乗り15時過ぎに到着。 目指すは15時開店の、スタンディングBar「A」。 冷たい
風が、木の葉を吹き散らす中到着するも、準備中の様子。 聞けば東京から帰って来た
ばかりで、ならばもう1つの目的地のそば屋「D」へ先に行く事にして、場所をS氏に確認。

以前、駅前で永らく営業をしていましたが、開発に伴い移転し、行きづらくなっていました。
その息子さんが、また駅前で再開したと聞き伺ったのですが、15〜17時が休憩でアウト。
「ついてないな〜」と、また「A」に戻り、中に入ると椅子がセットしてあり 「どうしたん?」
「お客さまの年齢が高くて・・」と、スタンディングスタイルは変更を余儀なくされたそうです。

デュワーズのソーダ割りを頂いて17時前、再びそば屋「D」へ。 席に着き、ビールを注文。
ご主人は「延し」の最中で、奥さんらしき方がにこやかに 「私で出来る物はお出ししますよ」
すじポンを頼み、お父さんゆずりの割り子そばを久しぶりに頂きました。 お腹も落ち着いた
ところで、Bar「I」を目指し久しぶりの再会。ホワイトホース12yのソーダ割りと自家製チョコ。

ウイスキーが練り込んであり、チーズ風味のスティックとの相性も良く、参考になりました。
そして、N支部長のお店でグレンリベットのソーダ割り。 どのお店もウイスキーは、お任せ
でしたが、それぞれ個性があり面白かったです。 ハイボール8杯、そこそこに酔い帰路に。
心残りは、重鎮「S」氏のお店に寄る元気がなかった事。次回は必ずと心に決めたのです。 
| comments(0) | trackbacks(0) | 13:10 | category: 飲食 |
○○の秋
その後、美術館を後にして向かったのは、T先生ご紹介のお店で昼食。 今年4月開店の
和食店で、カウンター5〜6席、4人掛けのテーブル1卓を、京都で修業されたご主人が
お一人で切り盛りされています。 生ビールで乾杯。 昼のミニ会席は、前菜4種盛(あん肝
とからすみ・鮭と酢蓮根・真子の煮物・豆のかきあげ) 「これは、日本酒ですね」 と男性陣。

一ノ蔵・本醸造のぬる燗登場、女性陣はワインで再乾杯。 お造り(まながつお・たいらぎ)は
山葵と泡醤油で頂きました。 先ほどの名画の感想を話題に日本酒が進みます。 椀物は
牡蠣とかぶら煮、ほうれん草が添えてありました。 そして、さつま芋ご飯と赤だし、アイスと
りんごの赤ワイン風味で終了。 個人的にはデザートより、焼き物1品ある方が嬉しいかな。

雨がまだ残る、美観地区を抜け向かったのは、林源十郎商店のCafe「G」。スタンディング・
スタイルのCafeは、昼食会のメンバーのお気に入りで、先週日曜の倉敷みらい公園内での
持ち寄り飲み会後も伺っていました。 サッポロ・ラガーと「赤・重」ワインで再乾杯。みんなで
ローストビーフサンドや、洋風すじ煮込みなど頂いて、ネルドリップのコーヒーで〆ました。

いや〜、仕事前にしっかりと飲みました。開店までには、少々時間もあり仮眠。 芸術と食欲
の秋を堪能し、この日のきっかけのF氏と、新規開拓のTさまに感謝しました。 久しぶりの
入館となった、倉敷市立美術館。 旧市庁舎時代に、アルバイトをし午後5時に終わり、夜の
アルバイトに。 現在の仕事のキッカケとなった場所に、当時を思い出し感慨に浸ったのです。
 
 
| comments(0) | trackbacks(0) | 00:53 | category: 飲食 |
WINE BAR 「S」
当店がお世話になっていますワインショップSさんが、お隣にワインバーを開店しました。
息子でシェフのHくんは、高校卒業し、調理師学校へ進み大阪のフレンチ店で修行して
帰ってきましたが、酒屋さんという性格上、飲食店とのつながりがあり、開店には慎重に
なり、ワイン会でオードブルを作っていました。 が、ここで満を持しての開店となりました。

ところが、営業日時が木・金・土の18時〜24時で 「ありゃ、全く行けんな〜」と、思って
いました。 しかし、思い切って「日曜日の昼間に人を集めるから開けん?」「いいですよ」
と、あっさりとOKが出て、早速昼食会のメンバーに声掛けしました。 日程の悪さもあり
5人しか集まらず、折角開けて頂くには気の毒でしたが、その分飲みましょうと集いました。

ヒューガルテンの生で乾杯し、料理は、お任せでお願いしていましたので、アミューズには
茄子のブルスケッタ・黒オリーブ、その後、前菜盛り(キッシュ・テリーヌ2種・エスカルゴ・
イカのエスカベーシュ、サーモンのマリネ)・サラダ・エビとマッシュルームのアヒージョ・ピザ・
牛肉の団子と鶏胸肉のソテーという、控え目な味付けの、ワインに良く合う料理でした。

ワインはその都度、ソムリエのSさんがチョイス、同じワインでもグラスを変え、香りや味
の違いを比べて楽しませてくれました。 もちろん貸し切り状態で、アットホームな接客に
すっかり寛ぎ、また次回はもっと人を集めてお願いしようという話になりました。 一般の
営業も店内全面禁煙で、こうしたお店がもっと増えてくれるといいのにな、と思いました。

以下、頂いたワインです。
2009 ヴァルチェラーザ エトナ ビアンコ
2008  ショレイ レ ボーヌ
1999  ブルネッロ ディ モンタルチーノ
2006  シャトー クロアゼ バージュ 
| comments(0) | trackbacks(0) | 01:43 | category: 飲食 |
福山Bar巡り
6月25日 (月) 夕方から予定がポッカリ空いた店休日。 「飲みにでも行ったらえ〜が」と
娘の後押しもあり、16:51発のサンライナーに乗り、福山に。 まだ開店前かな?と思い
つつBar「I」へ、看板に灯りがともっており入店するも、カウンター内は無人で、しばらく
椅子に腰掛け、よく磨いてあるボトルを眺めていると 「あ〜びっくりした!」と、店主登場。

スタンダードスコッチのソーダ割りをオーダーすると、カティーサークで調整。 時間帯を
考え、少し軽めにしてくれた様子で、ゴクゴクとありがたい心遣い。 ざっくばらんに近況
報告後紹介してくれた、そば屋「T」へ。 おおらかな女主人の細やかな気配りに、感心し
ながら美味しく頂き、その後、ホテルマン上がりで、前日24日にオープンしたBar「A」に。

1階がカウンター席、2階にはパーティ等で使えそうな部屋があり、祝花で埋め尽くされて
いました。 お隣の方の、デュワーズのソーダ割りオーダーに同調し、聞けば15時から
開店しているとの事、こうしたお店は貴重です(笑)。 それから、支部長のお店に移動。
お花を活け込んでいる途中で 「早くにごめんね〜」 やはり、スタンダードのスコッチを

オーダーすると、若手のF君が、グレンモーレンジ10yを選択、ソーダ割りでいただきながら
新潟での全国大会の話題に・・中国本部の不振に、Y技研部長も苦心されているようです。
そして最後は、今年2月にオープンしたBar「I」へ、同様のオーダーにデュワーズの12yが
選択されソーダ割りし、開店後の様子伺いをして、帰宅22時を目標に切り上げたのでした。 
| comments(0) | trackbacks(0) | 04:05 | category: 飲食 |
精進半ば
1月30日(月) 昼からポッカリ空いた店休日 「岡山に行こう」 14:21新倉敷からJRに乗り込み
読みかけの文庫本を開いて浸っていると、キャッキャ騒ぐ女子中学生、思わず睨むと一人が
気付き、肘で合図してやや静まるが、また元に戻り諦め、本に集中。 車内もですが、岡山に
着き構内にもあふれる中学生 (そうか、私立の受験日や) うちの息子も受けに行っていました。

まずは、天満屋に向かって歩き、ボウタイを購入(正しくは、好みのがなく、注文し送ってもらう
事に) さて目的のBARの開店は17時で、昼下がり時間を気にせず、そば屋で一杯。(いいかも)
近くの T まで歩き、酒とあてで、〆にざるそばを描いたものの、ここで終わったら、と守りに入り
ビールとざるそばで時間潰し、西側沿いのBar「U」へ、口開けのBarの凛とした空気好きですね。
 
スコッチ&ソーダをいただきながら、お互いの近況報告、気になる事をざっくばらんに話し合える
のは、良いですね。 出不精の私と違い、銀座や横浜、大阪のBarを巡った話などを聞いていると
自分が行ったように浮かんできます。 「大阪のCのHさんが、いらした事あります?」「1回あるよ」
「ONODAさんのシェークは独特ですよね、Hさんのシェークが、それに良く似ているんですよ。」
 
たぶん偶然だと思いますが、気になります。 20代前半振り始めた頃、まずは基本を練習するの
ですが、慣れてくると仲間内の真似をし始め、オリジナルを作ろうとします。 そして出逢ったのが
広島・ターミナルホテルのO氏の∞(横8振り)でした。 これを参考にして今につながっています。
その後も話は尽きず、2時間があっと言う間に過ぎ 「もう一軒、お薦めある?」「Sが良いですよ」
 
「あそこで、振り物を頼んでみて下さい。色々考えさせられます」 西川を下り、3度目となるSへ。
スコッチ&ソーダの後、ギムレット。 「ベースは?」「お任せします」「シロップは?」「お任せで」
出てきたギムレット。 (うまぁ〜!さすがです) たまには、ショートも飲まないといけませんね。
まだまだ飲んでお話したいところですが、余韻を楽しみながら帰路へ。 色々考えさせられました。
 
| comments(0) | trackbacks(0) | 04:02 | category: 飲食 |
ロティスリー K
昨年末、当店にて昼食会のメンバーと、そのグループで伺った事のあるお店のシェフが
一緒になり 「また行きたいね」と話が盛り上がり、私が幹事で日時を調整、1月8日(日)
に決めたのですが、残念な事に3人が欠席となり、5人で15時から開けてもらいました。
ビールで新年の乾杯をして、1皿目がオリーブ・3色ピーマンマリネ・鶏レバーのペースト。
 
クラッカーに乗ったペーストに全く臭みがなく 「うまぁ〜」 赤ワインに変えて、久々に外食
を楽しんでいる気分に。 次がフォアグラのテリーヌと色々お肉のパテ、イチゴといちじくの
ジャムが添えてあり、別皿のパンと合わせて、ワインをグビィ。 空心菜の炒め物の次は
うるめを使ったオイルサーデン、大振りですが骨まで柔らかく、またまたワインが進みます。
 
たいらぎの貝柱を軽く燻製しソテー、下に敷いた椎茸のバターソテーも味が濃く「うまぁ〜」
お酒を飲み始めた頃、魚市場に勤めていた母が時々、貝柱を焼いてくれました。この世界
に入って、貝柱は帆立が主だったので、あのコリコリ感はずっと残っていて、後にたいらぎ
だったと知り、二十歳そこそこの私に、美味しい物を出してくれたんだと感謝してました。
 
メインがA5ランクのお肉のソテー、壁に「ゴチだったら、○千円するぞ」 の張り紙があり
笑わせます。 ブルーを使ったフロマージュピザ・鹿肉入りのパスタでデザートに。 全て大皿
に盛ってシェアする、ざっくばらんなスタイルで、シェフのトークと一緒に楽しく頂きました。
ベースはしっかり、後はやりとりしながら楽しく崩す・・。懐の深い洋風酒亭と感じました。
 
| comments(0) | trackbacks(0) | 04:50 | category: 飲食 |
新装開店
通勤途中にあった和食屋さんが閉店し、一度も寄った事はありませんでしたが、特徴の
ある名前で気になっていたところ、双方常連のお客さまから移転OPENしたと聞きました。
そして、しばらく空き家だったお店に、動きが見え 「蕎麦屋OPEN」 の看板が目に留まり
楽しみにしていました。 開店しても目立たないのは、通過するのが休憩時間のようです。

昨年の暮れになって、同級生がお連れの方と来店し、そば屋のご主人と聞かされ、気に
なっていただけに偶然に驚き 「これから年末にかけて大変ですね」 メニューを絞ったり
時間短縮で対応されるようです。 東京で修行されたと聞き、名刺を頂くと、夕方5時30分
からとあり、これなら仕事前に行けそうで、早速翌日、仕事着に着替えて自転車で到着。

ところが、まだ「支度中」とあり5分待ちましたが、開く気配なく扉を開けて「まだですか?」
「すみません、6時からなんですよ」 あら 「行けるとしたら5時半ですね」と、前日言ってた
のですがね〜。。年末だからかな〜残念。 でも気になります。翌日、昼営業に間に合う
よう早出して入店。 「時節柄、せいろとかけしかやってないんですが・・」「せいろ下さい」

普段から、せいろとかけしか頼まないので気にならず、せいろ到着。 量は、ありますが
水切れが悪いようで、続いて「かけ」これも私の好みとは合いませんでした。今回だけで
判断するのも気まずく、評判を聞いて再訪かな?とお勘定。 「ごちそうさま」「ありがとう
ございます。いつもすみません」 ん?「初めてなんですけど(笑)」  お疲れのご様子です。
 
| comments(0) | trackbacks(0) | 04:42 | category: 飲食 |
ディープピープル
先日、TVをリモコンでカチャカチャ・・とは、言わないですね。何て表現するんだろ?
ま〜いっか、あれこれチャンネルを変えていると、白い割烹着の若者3人が、寿司に
ついて語り合っていました。 場所は雰囲気から築地の場内でしょうね〜。「面白そう」
と、見入ってしまいました。 プロフェッショナル「仕事の流儀」の対談版でしょうか・・

この3人、年齢も同じくらいで、銀座や日本橋の名店で10年ほど修業し独立、と似た
経歴で、職人として清潔感もあり、いい顔をしています。 魚選びのポイントや、シャリ
のこだわり、寿司の味はシャリで8割方決まると言い、米の浸漬時間や炊き方を工夫
して「逆アルデンテ」を求めて行きます。 こうしたディープネタを、うまく均しているのが

MCの関根勤氏。合間合間に「ガリ」の如くいい味を出しています。 一番印象に残った
のが、「おまかせ」で出す順番です。 1人は、看板のマグロを「赤身・中トロ・大トロ」と
3つを握り、常温・冷たい・温かいネタを交互に出し、変化をつけると言い、もう1人は
江戸前伝統の「コハダ」を最初に握り、またお代わりを狙うと言う。 面白かったのは

箱根駅伝に例え、エースのマグロが1区だと、後のネタの存在感が薄くなり、後半だと
満腹になるので「花の2区」に起用、そしてアンカーに「アナゴ」と個性が出ていました。
「味の薄いものから濃いものへ」と、思っていた20代の頃、おまかせの魅力を知った
のも「江戸前」のお寿司屋さんでした。「しみじみうまいものをつくりたい」良い響きです。 
| comments(0) | trackbacks(0) | 04:54 | category: 飲食 |
娘とランチ
9月8日(水) 週末、学園祭で費やした娘は、火・水と振り替え休日で、部活動に送り
出したものの 「3人しか来とらん、早じまい」と、連絡があり 「どこか、食べに行こう」
「え〜よ」 さぁどこに行こうか?最近、とんと外食から遠ざかっていましたので、お店が
浮かんで来ません。 イタリアンの「C」「H」・・どちらも繁盛店で、遅くなると都合が悪く
 
昨年の5月に、やはり娘と行った里庄のChez「P」に決めて車で出発。 名前だけでは
ピンと来なかった娘も、到着すると 「あ〜、奥さんの名前の店」と、思いだしたようで
流行っていますが、ちょうど入れ替わりに席が空き、前回と同じ席に着席。 ランチの
「鯛のポアレ・焦がしバターソース」「鴨とフォアグラのオレンジソース」を、オーダー。
 
前菜の「桜島鶏ときのこのテリーヌ」 続いて 「コーンとかぼちゃのスープ」と、来て
「美味しい」と気に入ったようです。 「あっ!キャッツアイ、さっきタッチが流れてたよ」
フランス語で流れるアニメソング 「何で?」と聞かれて 「BGMは耳障りの良いのを
選んどんよ。そんなに気にして聞く人もおらんよ」「そうよな、隣の人は悪口ばっかり」
 
「そっちも聞いとんか(笑)」 いろんな事が気になる年頃でしょうか・・私の「鯛」が早く
出てきて、上に乗ったホタテが気になり、鯛と一緒に切り分けて渡すと 「うまぁ〜!」。
「鴨」が来ると、フォアグラと一緒に切り分け届きました。 レアチーズと紅茶で満足した
様子。 夜、家族4人でゆっくりと・・そんな日も来るのかな? ビールが飲みたかった! 
| comments(0) | trackbacks(0) | 12:42 | category: 飲食 |
昼食会&BAR巡り
4月11日 (日) 久々にTさま宅で昼食会がありました。 以前、月イチで行われ80回を
数えていたのですが、3年ぶりの復活です。 小学校低学年の頃、連れて行ったことの
ある娘も、楽しかった記憶があるのか 「一緒に行きたい」 と参加、年齢を考えてか野菜
と魚中心のメニューで、あっという間の3時間でした。 Tさま、ありがとうございました。
 
飲む量は抑えていたのですが、ビールと次々に開くワインを頂いて、酔い気分で営業に。
会の流れやウンダーベルグ談義に花が咲きますが、この話題はまた後日。 もう車で帰宅
する事は出来ず、ならば行った事がないBarへとY夫妻と立ち寄りました。 当店近くの「D」
は、入るなり紫煙に迎えられ、店を禁煙にして約1年。 以前にも増して苦手になりました。
 
カウンターに座り、ウイスキーのソーダ割り。 ここではソーダを機械で注入、気のせいか
圧が弱く感じられました。 あと、テーブル席の団体がやかましく、会話もままならぬ状態で
退席し、5時まで営業の「A」へ。 丁寧な接客で落ち着いて飲む事が出来、同ビルの「K」に。
女性2人で切り盛りしているこのお店、カウンターは男性客で埋まり、かろうじて3席確保。
 
老婆心ながら、幾つか気付いた事の中一つ告げ退散。 最後は「T」へ、全国大会に向けて
頑張っている様子でした。 今回の4店舗は、それぞれに特長を生かし個性があり良かった
と思います。 Y氏と「流行る店の傾向が分かっても舵は切れんもんね」  ♪目立たぬように
はしゃがぬように似合わぬことはむりをせず〜 やはり「時代遅れ」が似合うのでしょうか。。 
| comments(0) | trackbacks(0) | 11:58 | category: 飲食 |
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